第18回 電波祭

Radio Wave Festival 2019

執行四役挨拶

執行四役 代表
電波祭実行委員長
落合 慧

この度は、第18回電波祭にご来場いただき、誠にありがとうございます。

毎年恒例となりました本校の電波祭も、一つの時代を超え今年で18回目の開催となりました。

ご来場のみなさま、本日は電波祭にご来場いただき誠にありがとうございます。この電波祭には実行委員をはじめとした、熊本高専の学生全員の様々な思いが詰まっています。会場にあるたくさんの模擬店、たくさんのイベント、その一つ一つを存分に楽しんでいただければ幸いです。

歴代の先輩方から受け継がれてきたこの電波祭は、平成という時代の中年々進化し続けながら、近隣の皆様の支えのもと一歩一歩成長を続けてきました。「storyz」には、その受け継がれてきた思いも詰め込みました。全員でこれからの新しい電波祭を作り上げていければと思います。

学生のみなさまは準備期間からたくさんのご協力ありがとうございました。みなさんの今までの活動全てがとても大切な電波祭の第0話となります。みなさんの一生懸命に輝くその姿でそれぞれの物語を描いていってほしいと思います。たくさん楽しんで、たくさん感動して、電波祭を盛り上げていきましょう!

最後に、ご協力いただいたスポンサーのみなさま、先生方、先輩方、そして何よりこの電波祭を一番近くで支えてくれた実行委員のみなさま、電波祭に携わってくださった全ての方々にこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。たくさんのご協力ありがとうございました。「storyz」は本日で終わりです。この2日間はたくさん楽しんで、みんなで電波祭の最高の第1話を作っていきましょう!

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